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会社の経営課題・個人の悩み

2019年06月13日 10時57分(S.Kさんの相談)

会社設立にあたり、事前にPCの購入や見込み客への訪問に伴う旅費などの諸々経費が発生しました。これら会社設立前に生じた費用はどのように処理すればよろしかったのでしょうか。
アドバイスをよろしくお願いいたします。

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2019年06月11日 22時06分(**AI*さんの相談)

未回収債権につき支払い督促を行い、決算を迎えました。この対象債権は貸倒処理できますか?

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2019年06月06日 18時00分(kaoさんの相談)

脱サラをし、会社経営を始めました。資本金は当初50万円で定款の附則という項目に記載しましたが、設立登記のタイミングで、更に設立資金が必要と判断し、追加で50万円を拠出しました。この場合の50万円は「資本金」として処理するのでしょうか?あるいは「資本準備金」として処理するのでしょうか。経理知識が不足していて初歩的なご質問で恐縮ですが、どうかご教授の程よろしくお願いいたします。

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2019年06月03日 21時58分(匿名さんの相談)

創業/事業計画書の作成を専門家に依頼したいと考えております。
どのような専門家の方にお任せすればよいでしょうか?

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2019年06月01日 09時09分(M.Iさんの相談)

当社は立ち上げ間もなく赤字の会社です。先日18万円程度のパソコンを購入しました。当社は税金上、中小企業に該当するので、少額減価償却資産の処理(一括で経費処理)をしようと思いました。しかし、色々調べてみると一括償却資産で3年で経費処理ができる、という規定の存在をしりました。未だ赤字ですが、どちらが税金の支払いの観点でお得になりますか?あるいは、少額減価償却資産の規定と一括償却資産の規定は今回の...

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2019年05月31日 00時06分(匿名さんの相談)

メインバンクである銀行から借入をしていますが、先日返済スケジュールの見直しをお願いしました。
他行からの融資と考えているのですが、メインバンクの返済をリスケすると融資は難しくなるんですか?

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2019年05月27日 10時39分(W.Aさんの相談)

大きな商談が決まったため営業部で打ち上げを行いました。その際の飲み会費用を福利厚生費で計上したいのですが、これは可能ではないのでしょうか?福利厚生費で経理部に申請したら却下されました。営業部の慰労の意味合いが強いため福利厚生と思っていました。これは専門家からみるとどのような判断になるのでしょうか。

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2019年05月22日 14時28分(MAさんの相談)

金融機関系の会社からM&Aの売り案件のご紹介を受けました。それほど大きなものではないのですが、デューデリジェンスなどはどの程度まで行うのが一般的なのでしょうか。当社は初めての経験のためお尋ねする次第です。インターネットで検索すると、財務、事業、法務、不動産、人事、知財、等々色々なデューデリジェンスがでてきます。これら全てを専門家にお願いするだけで、今回のM&Aの売買代金を超えてしまいそうです...

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2019年05月20日 16時12分(K.Eさんの相談)

欠損金が生じていたためスポンサー候補からの増資を実施しました。ただ、足元欠損金の解消ができておらず、減資をして欠損金を解消したいと考えます。この場合、増資により資本金が5億円以上となって大会社となりましたが、減資によって資本金が5億円を下回ります。大会社監査は1期分となるかもしれませんが、どのタイミングで監査を受ければよいでしょうか?

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2019年05月16日 16時49分(D.Sさんの相談)

M&Aで買収した事業を合併しました。税務上ののれん(資産調整勘定)と会計上ののれんで償却期間が異なると思いますが、どのように償却期間を決定していくものでしょうか。

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2019年05月13日 07時52分(N.Dさんの相談)

収入のメインは企業でサラリーマンをしながらお給料を頂いております。今年に入り友人の事業を少し手伝ったことによる謝礼(10万円)をもらったのですが、これはどのように処理すればいいのでしょうか。私の所属している企業は、特に副業を禁止しているわけではないのですが、あまり公にするつもりもありません。なので、所属する企業経由では確定申告をしたくありません。ご教示をよろしくお願いいたします。

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2019年05月12日 07時52分(sakusakuさんの相談)

塾を経営しています。20万ほど月謝を滞納した人と話し合って、月々弁済してもらう事になりました。その人は以前月々の返済が滞り、その場合は一括返済をしてもらうことになっておりました。しかし保証人の実母も保証人として機能しないことが判明したため、急遽少額ですが、一部弁済してもらい、改めて弁済計画を話し合って改めて分割払いを約束しました。そこで弁済契約書をネットの雛形を参考に作成しました。
作成し...

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2019年05月09日 10時08分(lemonさんの相談)

昨年(2018年)に係るふるさと納税の寄付金分(少額ですが)、確定申告をすることを忘れていました。既に確定申告の時期が過ぎてしまっていまして、この場合は、今年(2019年)の確定申告として調整することはできますか??

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2019年05月07日 11時38分(HeyWさんの相談)

少し教えて頂ければ幸いです。
<例>
・A銀行借入5000万円
・取引先B社買掛金5000万円
・A銀行預けの普通預金1000万円
・A銀行預けの定期預金500万円
<質問>
民事再生の申立を行った場合、A銀行預けの預金(1500万円)はA銀行からの借入金5000万円と自動的に相殺されてなくなってしまいますか?あるいは、A銀行と取引先B社からの債務が同額のため、この預金(150...

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2019年05月03日 21時25分(R.Kさんの相談)

当方デザイン事業をメインに事業を行っています。今年度(設立3期目)より消費税の納税義務者になると聞いています。色々調べて簡易課税制度というのもあると知り、かつ、事業区分によっては通常の計算?よりも納税が安くなると聞きました。事業区分というのは税務署から通知されるのでしょうか?会社設立時に税務署からそのような案内をもらった記憶がなくご質問させていただいた次第です。よろしくお願いいたします。

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2019年04月27日 00時41分(T.Sさんの相談)

※この投稿は不適切な内容のため、運営者によって削除されました。

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2019年04月27日 00時35分(T.Sさんの相談)

※この投稿は不適切な内容のため、運営者によって削除されました。

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2019年04月24日 10時15分(**d*さんの相談)

セミナーを定期的に開催し、受講希望者からは向こう6か月分のセミナー受講料を収受する予定です。振込を受けたタイミングでの仕訳について、普通預金と対になる勘定科目は”前受金”でいいでしょうか。”前受収益”では、との意見があり、どちらが正しいでしょうか。

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2019年04月22日 20時31分(Go55さんの相談)

従業員より6月末退職で有給消化を5月中旬から5月末あたりから始めたいとの申し出がありました。当該従業員の現在の残有給数で5月中旬~月末から有給消化が開始されると6月末手前で残有給が消化してしまいます。ただ、当該従業員の有給付与日が通常ですと6月1日にあります。この有給数を加味すると6月末までの在籍が可能な計算です。退職前提の従業員に対して有給付与は必要になるのでしょうか。少し違和感がありまし...

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2019年04月22日 18時48分(W.Kさんの相談)

貸付金の出資というのはできるのでしょうか?知人の会社に資金を融通していて、その回収するお金で再投資しようかという話があります。つまりは、回収せずにそのまま貸付金が株式に代わることができるのかどうかご教示願いませんでしょうか。

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