中野なかの雅也まさや

弁護士
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飯田橋法律事務所 代表弁護士 中野雅也と申します。約10年間の弁護士経験があります。民事訴訟、家事事件、企業法律顧問等の多数の実績があります。新宿区、文京区、千代田区、北区といった地域に根差した事務所になれるよう活動していきます。

法律相談においては、相談者様が笑顔で帰れるように気を付けています。
不安に考えていたことが、一度の法律相談で解決してしまうこともありますので、悩む前にどうぞお気軽にお問い合わせください。

企業経営者様の初回法律相談(1時間程度)は無料でご対応します。
遺産分割でお悩みの方の初回法律相談(1時間程度)は無料でご対応します。

★サムラインのお問い合わせフォームを利用いただいても返信がサムラインの仕様上できません。次のホームページからのお問い合わせをお願いします★

飯田橋法律事務所ホームページ:https://www.nakanobengoshi.com/

費用の明確化に努めます。ご相談・ご依頼の際は、ご事情をお聞きした上でお見積書を発行し、しっかりと費用の説明をいたします。
幅広く民事事件、家事事件、法律顧問・企業法務(労務、契約書、債権回収、著作権)についてサポートを行っております。単発的な案件につきましてもお気軽にご相談ください。


平成21年09月 司法試験合格
平成21年11月 最高裁判所司法研修所入所
平成22年12月 弁護士登録 大江忠・田中豊法律事務所入所(登録番号42736)
令和02年07月 飯田橋法律事務所(新宿区下宮比町)を開設

著書:「判例でみる音楽著作権訴訟の論点80講」(日本評論社、2019年)(共著)
私が訴訟代理人を務めた著作権侵害に基づく損害賠償請求の裁判例などに関し解説等を行っています。

飯田橋法律事務所ホームページ:https://www.nakanobengoshi.com/

飯田橋法律事務所は飯田橋駅(東口、B1出口)から徒歩3分の場所にございます。

対応地域:東京都、埼玉県、千葉県、神奈川県など関東近郊

営業時間:平日 10:30 - 21:00
定休日 :土,日,祝
備 考 :土日祝・夜間面談をご希望の方はご相談ください。

活動内容など

2004年4月1日に弁護士会が定める「報酬基準」が廃止されました。そこで、法律事務所又は弁護士は、自らの報酬基準を定めております。飯田橋法律事務所においても、弁護士が法律事務を行うに当たっての報酬基準を定めております。以下にその一部を抜粋しております。

★ご依頼の際は、ご事情をお聞きした上でお見積書を発行し、しっかりと費用の説明をいたします★

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(法律相談料)

法律相談料は、原則として次のとおりです。

⑴ 個人の方の法律相談料 1時間当たり1万円

⑵ 法人の方の法律相談料 1時間当たり2万円

※遺産分割でお悩みの方の初回法律相談(1時間程度)は無料です。

※企業経営者様の初回法律相談(1時間程度)は無料です。

(民事事件等の着手金及び報酬金)

訴訟事件、非訟事件、家事事件、労働審判事件、調停事件等の着手金及び報酬金は、経済的利益の額を基準としてそれぞれ次のとおり算定します。

 経済的利益の額 着手金 報酬金

 300万円以下の部分 8% 16%

 300万円を超え金3000万円以下の部分 5% 10%

 3000万円を超え金3億円以下の部分 3% 6%

 3億円を超える部分 2% 4%

※例えば300万円の請求をし同額を獲得した場合の着手金と報酬金は、原則として以下の算定になります。

着手金24万円(300万円×8%)

報酬金48万円(300万円×16%)

※例えば3000万円の請求をし同額を獲得した場合の着手金と報酬金は、原則として以下の算定になります。

着手金24万円+135万円=159万円 ((300万円×8%)+(2700万円×5%))

報酬金48万円+270万円=318万円 ((300万円×16%)+(2700万円×10%))


(遺言書作成) 遺言書作成は、原則として次のとおりです。

⑴ 定型の遺言書 10万円~20万円です。

※公正証書にする場合 上記手数料に加えて3万円を加算します。

⑵ 非定型の遺言書については、次のとおりです。

300万円以下の部分:20万円

300万円を超え3000万円以下の部分:1%

3000万円を超え金3億円以下の部分:0.3%

3億円を超える部分:0.1%

※例えば遺言信託を活用する非定型の遺言書の場合において財産が1億円のときは、原則として20万円+27万円+21万円=68万円となります。(20万円+(2700万円×1%)+(7000万円×0.1%)=68万円)

※公正証書にする場合は上記手数料に加えて3万円を加算します。

⑶ 特に複雑又は特殊な事情がある場合は弁護士と依頼者との協議により定めます。

(契約書等の作成)

⑴ 定型

経済的利益の額が1000万円未満のもの 10万円

経済的利益の額が1000万円以上1億円未満のもの 20万円

経済的利益の額が1億円以上のもの 30万円~

⑵ 非定型

300万円以下の部分 10万円

300万円を超え3000万円以下の部分 1%

3000万円を超え3億円以下の部分 0.3%

3億円を超える部分 0.1%

⑶ 特に複雑又は特殊な事情がある場合は弁護士と依頼者との協議により定めます。


弁護士中野雅也が過去に取り扱った事件等の一部を以下に紹介します。多種・多様な民事事件の処理経験がございます。

1 書類作成・指導、示談交渉等

契約書(賃貸借、株式譲渡、業務委託契約、利用規約等)の作成・指導

内部規定(就業規則、労働契約書、取締役会議事録等)の作成・指導

示談交渉(債権回収、賃料請求、立退料請求、残業代請求、クレーム対応等)

※中小企業において日々発生する問題の対応に多数の経験がございます。

自筆証書遺言・公正証書遺言の作成のサポート(推定相続人調査、財産調査含む。)

※相続人調査・財産調査からお任せください。

2 民事事件

売買代金返還請求事件、

名誉毀損に基づく損害賠償等請求事件

遺言無効確認請求事件

建物明渡等請求事件

貸金返還請求事件

過払金返還請求事件

譲受債権請求事件

発信者情報開示請求事件

著作権侵害に基づく損害賠償等請求事件

不正競争法(信用毀損等)に基づく差止請求事件

原発ADR申立事件(申立て法人側)
 3 商事事件

取締役の報酬請求事件

取締役中途解任による損害賠償請求事件

役員の任務懈怠に基づく損害賠償請求事件

会計帳簿等閲覧謄写請求(仮処分)事件

4 労働事件
労働審判申立事件(残業代請求等)、地位確認訴訟(解雇)

5 家事事件

遺産分割調停申立事件、家庭裁判所での相続放棄の申述サポート

6 行政訴訟

住民訴訟(公金支出差止等請求。被告地方公共団体側)

7 刑事事件

当番弁護活動・被疑者国選・被告人国選弁護(薬物事犯、窃盗、詐欺、傷害、迷惑防止条例違反等)


★お問い合わせは、次のホームページからお願いいたします★

※ 飯田橋法律事務所 ホームページ https://www.nakanobengoshi.com/

※ 弁護士ドットコムにも弁護士情報や取扱実績を掲載しております。https://www.bengo4.com/tokyo/a_13104/l_137041/

プロフィール

資格名弁護士(42736)
所属会東京弁護士会
事務所名
住所東京都 新宿区下宮比町2-28 飯田橋ハイタウン317
最寄り駅
TEL03-5946-8070
FAX03-5946-8071
受付時間
備考
URL
対応地域

2004年4月1日に弁護士会が定める「報酬基準」が廃止されました。そこで、法律事務所又は弁護士は、自らの報酬基準を定めております。飯田橋法律事務所においても、弁護士が法律事務を行うに当たっての報酬基準を定めております。以下にその一部を抜粋しております。

★ご依頼の際は、ご事情をお聞きした上でお見積書を発行し、しっかりと費用の説明をいたします★

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(法律相談料)

法律相談料は、原則として次のとおりです。

⑴ 個人の方の法律相談料 1時間当たり1万円

⑵ 法人の方の法律相談料 1時間当たり2万円

※遺産分割でお悩みの方の初回法律相談(1時間程度)は無料です。

※企業経営者様の初回法律相談(1時間程度)は無料です。


(民事事件等の着手金及び報酬金)

訴訟事件、非訟事件、家事事件、労働審判事件、調停事件等の着手金及び報酬金は、経済的利益の額を基準としてそれぞれ次のとおり算定します。

 経済的利益の額 着手金 報酬金

 300万円以下の部分 8% 16%

 300万円を超え金3000万円以下の部分 5% 10%

 3000万円を超え金3億円以下の部分 3% 6%

 3億円を超える部分 2% 4%

 

※例えば300万円の請求をし同額を獲得した場合の着手金と報酬金は、原則として以下の算定になります。

着手金24万円(300万円×8%)、報酬金48万円(300万円×16%)


※例えば3000万円の請求をし同額を獲得した場合の着手金と報酬金は、原則として以下の算定になります。

着手金24万円+135万円=159万円 ((300万円×8%)+(2700万円×5%))、報酬金48万円+270万円=318万円 ((300万円×16%)+(2700万円×10%))


(遺言書作成) 遺言書作成は、原則として次のとおりです。

⑴ 定型の遺言書 10万円~20万円です。

※公正証書にする場合 上記手数料に加えて3万円を加算します。


⑵ 非定型の遺言書については、次のとおりです。

300万円以下の部分:20万円

300万円を超え3000万円以下の部分:1%

3000万円を超え金3億円以下の部分:0.3%

3億円を超える部分:0.1%

※例えば遺言信託を活用する非定型の遺言書の場合において財産が1億円のときは、原則として20万円+27万円+21万円=68万円となります。(20万円+(2700万円×1%)+(7000万円×0.1%)=68万円)

※公正証書にする場合は上記手数料に加えて3万円を加算します。


⑶ 特に複雑又は特殊な事情がある場合は弁護士と依頼者との協議により定めます。

 

(契約書等の作成)

⑴ 定型

経済的利益の額が1000万円未満のもの 10万円

経済的利益の額が1000万円以上1億円未満のもの 20万円

経済的利益の額が1億円以上のもの 30万円~

⑵ 非定型

300万円以下の部分 10万円

300万円を超え3000万円以下の部分 1%

3000万円を超え3億円以下の部分 0.3%

3億円を超える部分 0.1%

⑶ 特に複雑又は特殊な事情がある場合は弁護士と依頼者との協議により定めます。