青島あおしま信吾しんご

公認会計士、税理士、宅地建物取引士
港区赤坂1丁目12番32号 アーク森ビル30階
得意領域
他3個を表示
一部を表示

2010年に独立後、これまでに中小企業から大企業まで幅広い業務を提供して参りました。
弊社は業務範囲を明確にすることや、不要なサービスを削減することでリーズナブルな顧問料の設定に努めております。
また複数の士業がいることから、多角的なサービス提供を行うことが可能です。
また外部の士業ネットワークを駆使して、会計税務に限定されることなく、ソリューションを提供いたします。

活動内容など

PR

当職は監査法人の代表社員も兼任していることから、税務に限らず上場支援等の監査関連業務も対応が可能です。 


実績

投資法人の監督役員(現任) 

上場企業の外部有識者としての第三者委員

プロフィール

資格名宅地建物取引士(229464)、公認会計士(21323)、税理士(113461)
所属会日本公認会計士協会、東京税理士会
事務所名Cenxus税理士法人-センクサスグループ
住所東京都 港区赤坂1丁目12番32号 アーク森ビル30階
最寄り駅
TEL03-5545-6013
FAX050-6860-5159
受付時間
備考
URL
対応地域
2018年06月14日 10時21分(海外赴任さんの相談)

今年終わり、あるいは年明けから海外子会社に出向します。まだ少し先ですが色々と準備を始めています。税金についての疑問ですが、住民税については1月1日時点で日本に住所がなければ発生しない、ということのようですが、いつの住民税が発生しなくなるのでしょうか。

ベストアンサーを獲得
2018年08月01日 11時46分(H.YMさんの相談)

社内レイアウト変更で簿価のある備品等の固定資産を除却、ないしは従業員に寄贈しようと思っております。この場合、税務・会計上の取り扱いはどのようになりますでしょうか。証憑としては稟議書でよろしかったでしょうか。また処理のタイミングは稟議書等の決済日、ないしは据え付けから移動した日、でしょうか。

よろしくお願い致します。

ベストアンサーを獲得
2018年08月05日 17時41分(匿名さんの相談)

とある会社に株式での出資を検討しています。出資比率に応じて子会社、関連会社の判定となるのは理解しています。財務諸表等規則には、その有することとなる議決権比率が自己の計算において、子会社判定においては50%以下40%以上、関連会社においては20%未満15%以上、の場合には、特定の要件事実に該当すれば、子会社または関連会社に該当すると記載があります。逆にいえば、自己の計算において議決権がこれら比...

ベストアンサーを獲得
2018年08月15日 17時59分(匿名さんの相談)

弊社は小職(社長)1名の小さな会社です。ただ、最近業容拡大に伴い遠方出張が増えてきましたので日当規定を設けようかと思っております。色々と調べてみると、規定があればその規定に従い支払われる日当は非課税(給与所得ではない)になるとのこと。ただ、この日当の水準がどの程度であれば非課税なのか判然としません。今考えているのが、社長15,000円、従業員(今後採用を計画)5,000円ぐらいの水準です(海...

ベストアンサーを獲得
2018年08月23日 15時14分(匿名さんの相談)

アドバイス頂ければ幸いです。
現職をもう間もなく退職、別会社に転職予定です。有給休暇もあることから最終出社日と退職日は異なる予定ですが、この有給休暇中に友人の会社の手伝いを予定しています。現在勤務する会社は副業禁止ですが、この有給休暇中の所得が判明するのは来年の住民税通知時点、という理解で正しかったでしょうか。
その場合に現職に判明するリスクはあまりなく(住民税通知時点では退職済み)、転...

ベストアンサーを獲得
2018年08月27日 12時47分(匿名さんの相談)

今期までは社長(役員・株主は社長のみ)給与はゼロですが、来期より定期同額給与と事前確定届出給与により社長への給与・賞与の支払を予定しています。ただ、未だ売上高が不安定であり、資金のやり繰りもかなり大変な状況です。この場合において、
①定期同額給与の取り扱いについて資金繰りの目途がたたなかった月については支給をゼロとして(定期同額とは相違する)、翌月以降は取り決め通りの支給を行う(定期同額通...

2018年09月12日 21時01分(匿名さんの相談)

当社の社内管理体制が不十分で、返済期日を5年経過してしまった貸付金があり、その処理で悩んでいます(時効の中断については失念。。)。
貸付先は特に時効の援用を行っていないため未だ貸付金の権利は消滅していないとの認識です。ただ、下手にこちらからアプローチして時効を援用してしまわれると貸付金が消滅してしまうので貸付先になかなかアプローチもできない状況です(故に資産状況等は不明)。このような場合に...

ベストアンサーを獲得
2018年09月13日 12時49分(副収入さんの相談)

昨年アフィリエイト収入が50万円程度であったため、雑所得という所得で確定申告しました。最近になり、アフィリエイト収入があって、さらにその収入に要した経費があればそれを控除することができる、ということを知りました。今年もアフィリエイト収入が既に20万円を超えてますので確定申告が必要かと思っておりますが、昨年に控除し忘れた経費を今年の申告で控除しても大丈夫なのでしょうか。ちなみにその経費とはアフ...

2018年09月17日 09時31分(KEIさんの相談)

相談に乗って頂ければ幸いです。

・私の情報について
2011年4月-2017年3月一般企業に就労
2017年4月-2018年8月22日大学院進学のために無給休職
社会保険は継続加入、住民税は直接支払い、学生控除
2018年8月23日-2019年3月31日第一子誕生により育児休暇
育児休業給付金については審査中(直近12ヶ月給与はないが、特別事情があれば4年まで遡れる...

ベストアンサーを獲得
2018年09月18日 13時13分(匿名さんの相談)

先ほどのご質問に加えて投稿させて頂きました。度々で失礼致します・・
前オーナーから所有者が変更したことに伴い、役員退職慰労金制度の廃止を検討しています。仮に退職慰労金制度を廃止する場合に、在任役員については廃止直前までの役員在籍期間に応じて、役員退職慰労金制度の計算規定に従い算定された慰労金相当額の金銭の支給を想定したいのですが、この場合、受給する役員(引き続き役員として継続)は当該支給額...

ベストアンサーを獲得
2018年09月21日 10時31分(マネージャーさんの相談)

今年度の決算について、初めて投資家に配当を払えそうな状況になりそうです。そこで分配可能額の試算を行っているところなのですが、この分配可能額の上限まで配当といっても配当金を支払うための預金がない場合、預金額を上限として考えればいいのでしょうか。経理知識が希薄なため若干混乱しております。。
アドバイスについてお願いできれば大変に助かります。
宜しくお願い致します。

ベストアンサーを獲得
2018年10月01日 13時03分(匿名さんの相談)

昨年度決算に係る確定申告後に計算に誤りがあり納付税額の修正を行いました。今期の決算に向けて精査をしていたところ、昨年度決算についてまた誤りが発見されました(正式には未だ調査中)。仮に発見した事実に基づき昨年度決算を修正となった場合には修正申告が必要でしょうか。というか、既に昨年度決算については1度修正申告を行っていますが、2度目の修正申告はありえるのでしょうか。

ベストアンサーを獲得
2018年10月15日 13時15分(匿名さんの相談)

年明けに都内で起業を予定しています。資本金をどの程度にしようか検討を始めています。税金のコスト(消費税・住民税)の観点から資本金は1000万円未満が望ましい、といった記事を見かけます。その理由は、消費税がかからない、住民税が安くなる、等との理由が目につきます。住民税が安くなる、というのは理解ができたのですが、消費税がかからない、というのはどのようなことになるのでしょうか。会社を設立して、例え...

ベストアンサーを獲得
2018年10月22日 12時33分(起業さんの相談)

前期起業し、役員1名(当方)、事務員1名の体制です。受注見込みがあっての起業でしたので前期は役員報酬発生。しかし、今期途中から前期の受注先との契約が解消となり売上は途中からほぼなし。このような状況から役員報酬をゼロとせざるを得ないのですが、そうなると今期途中までの月額役員報酬(定期同額)とズレが生じてしまいます。そこで、役員報酬××/未払金××、という会計仕訳でしばらく乗り切ろうと思っていま...

2018年10月30日 07時38分(匿名さんの相談)

当社は株式譲渡制限会社です。従業員持持株会は従業員の福利厚生の一環としてこれまで運用しています。実はこれから退職される予定の方から従業員持株会による退職予定者からの株式取得価格について問い合わせがきております。規約では退職する従業員は取得した株式の購入価格(取得価格)で従業員持株会に売却する規定になっているのですが、おかげさまで当社の業績はここ最近好調なことを理由にして、取得価格での売却では...

ベストアンサーを獲得
2018年11月14日 09時45分(T.Wさんの相談)

今年いっぱいで閉鎖する(リストラする)工場で働いています。他の工場への転勤も打診されましたが諸事情により転勤は難しく会社を退職する予定です。今回は会社都合による退職になるようで、通常の退職金に上乗せする形で追加の金銭の支払いもあるようです(金額確定はこれから)。そこでご質問させて下さい。今回支給される退職金の上乗せ部分の税金はどのようになるのでしょうか。退職金の税金は安い、と聞いたことがある...

ベストアンサーを獲得
2018年11月14日 11時49分(らおさんの相談)

当社に子会社があり、当社籍の従業員が昨年度より当該子会社のために子会社常駐で業務を支援しておりました。ただ、子会社からはこの業務に関するコストの負担はしてもらってはいなかったのですが、業務の実態を踏まえると業務委託契約のような内容でありそれに係るコストを子会社にチャージするのが適切であろう、という議論になっています。その場合、仮に、昨年度分からの業務委託費をチャージする場合には、税務上は修正...

ベストアンサーを獲得
2018年11月16日 07時40分(匿名さんの相談)

サラリーマンです。毎年会社に保険料等の所得控除書類を提出して年末調整をしていました。今年からふるさと納税も行っているため確定申告が別途必要になる予定です。このような場合に、保険料等の所得控除書類を会社に提出しなくとも(配偶者・扶養控除等申告書はハンコ付いて会社に提出)、確定申告時に保険料控除の書類を税務署に提出して還付を受けることも可能でしょうか。また、仮に、毎月会社が給与天引きしていた所得...

ベストアンサーを獲得
2018年11月20日 14時57分(マルまるさんの相談)

今年度設立1期目で決算をそろそろ迎えます。会社の設立登記前に広告宣伝用のチラシ等を準備致しました。こちらの費用は創立費、開業費、いずれで処理をすれば宜しいのでしょうか。あるいは、経費計上をすればいいのでしょうか。今期は若干の売上が計上できそうです。どの処理が税務的にメリットがあるのでしょうか。アドバイスをお願い申し上げます。

2018年12月05日 22時46分(S.neさんの相談)

以前にコンサルタントをしていましたが、今年からは事業会社に勤務しております(事業会社でのサラリーマンが本業)。ここ数か月仕事環境(事業会社でのサラリーマン環境)にも大分慣れたため以前の繋がり経由にてコンサルタント案件も片手間で初めています(副業)。副業は基本的には自宅でPCを使いながら行っているのですが、副業所得(雑所得)の必要経費に算入できる範囲はどこまでと認識すればいいのでしょうか。ぱっ...

2018年12月11日 00時00分(イシムさんの相談)

昨年、祖母より孫の教育資金に使いなさいと300万現金で私の銀行口座にふりこみがありました。夫は遊ぶお金欲しさに私に暴力を振るうので言われるがまま夫の口座にお金を振込ました。その後離婚が成立しています。この場合、納税者はそれでも私なのでしょうか?

2018年12月17日 14時26分(レッツさんの相談)

2018年5月にプライベート用パソコンを9万円で購入しました。2018年10月に個人事業用に転用しています(当方個人事業主)。本年分の確定申告で購入代金の9万円を経費として計上しても問題ないでしょうか。

ベストアンサーを獲得
2018年12月26日 20時24分(I.Oさんの相談)

本年よりフリーランスで独立しております。青色申告で確定申告を予定しています。事務所は自宅(賃貸)と兼ねております。そこで、これまでの居住費用、具体的には、家賃の一部を事業所得の経費にしたいのですが、この按分方法についてご指導頂ければ幸いです。
現案:時間(平均業務時間と平均業務外時間)という概念を使って按分することを想定

2019年01月07日 12時36分(A.Mさんの相談)

一昨年よりブログを立ち上げ、昨年はアドセンス収入が年間20万円を超えました。アドセンス収入が20万円を超えたため確定申告が必要と考えています。サラリーマンのお給料については昨年末に会社にて年末調整を行って頂いております。この2つの関係についてどのように申告すれば宜しいのでしょうか。
よろしくお願い致します。

2019年01月08日 07時37分(k1さんの相談)

昨年11月に会社に年末調整の書類を提出し、12月のお給料で税金調整もして頂いております。実はその後に保険関係の年末調整書類の一部がでてきたのですが、追加提出はできないでしょうか。。あるいは今年の年末調整で提出しても大丈夫ですか。

2019年01月08日 11時23分(まちゃさんの相談)

最近流行りのフリマアプリを使って家電を販売しました。手数料控除前で5万円程度です。金額が大きいため税金がかかるのか気になります。確定申告が必要になりますか??

2019年01月09日 09時24分(E.Wさんの相談)

昨年途中に前職を退職し現在就職活動中です。昨年後半より失業保険(失業手当)の給付が開始されていますが、この失業手当に関する税金について教えて下さい。確定申告をどのようにすればいいのでしょうか。

ベストアンサーを獲得
2019年01月10日 08時02分(T.Fさんの相談)

今年に起業予定です。まずは自己資金500万円程で事業立ち上げに必要な備品や設備、広告宣伝等の経費に使う予定です。会社登記に資本金を申請しなければならないかと思いますが、この自己資金500万円全てを資本金として申請してもいいし、一部を資本準備金としてとっておくこともできると聞きました。仮に一部を資本準備金とする場合、口座を別々にして事業に必要な経費等には使うことはできない性質になるのでしょうか...

ベストアンサーを獲得
2019年01月15日 12時42分(匿名さんの相談)

知見のある専門家と顧問契約(業務委託契約)を締結しますが、以下のようなケースの場合、業務委託契約書に印紙は不要との理解で宜しかったでしょうか。
①アドバイス(助言)だけが業務範囲のケース
②メールでの合意(契約書等として紙に打ち出してサインはしない)ケース
また、印紙が必要になるようなケースがあった場合でも、合意文書(原本)1部、それをコピーしたもの1部、を当事者で取り交わした場合の印...

ベストアンサーを獲得
2019年01月15日 17時17分(T.Zさんの相談)

株主=役員は当方のみの会社ですが、元々の事業資金として出資した資金が底をつきそうなので、当方個人資金を会社に貸し付けて急場をしのごうかと思っています。その際の貸付金については適正な金利を会社より収受するような契約が必要になりますでしょうか。金利を収受しないことが法的、税務的等の観点で問題ないか気になり投稿させて頂きました。
よろしくお願い致します。

ベストアンサーを獲得
2019年01月16日 03時59分(Y.Aさんの相談)

数年前に個人事業を廃業しました。今年新たな事業を個人開業したいと思っていますが、青色申告で開業届を出したいのです。可能でしょうか?以前の個人事業の廃業の際には、個人事業の開廃業等の届出書と同時に青色申告の取りやめの届出書も提出しています。

ベストアンサーを獲得
2019年01月22日 09時20分(K.Hさんの相談)

昨年に初めてふるさと納税を利用してみました。税金の仕組みについてあまり理解しないままに寄付金の手続をしてしまったのですが、最近になり「ふるさと納税ワンストップ特例制度」というものがあるのを知りました。本日現在、既に申請期限を過ぎているらしく、税金の取り扱いについてどのようにすればいいのでしょうか?

2019年01月23日 09時52分(ネームなしさんの相談)

会社員で一昨年に医療費控除を行いました。その年の医療費控除の対象となる医療費領収書がでてきました。追加手続の期間は未だ過ぎていないと理解していますが、その手続において、今回提出する医療費明細・領収書だけではなく、一昨年分の医療費控除で提出している医療費明細・領収書についても改めて提出しなおさなければなりませんか?

ベストアンサーを獲得
2019年01月25日 07時33分(K.Mさんの相談)

不動産所得の確定申告が初めて必要になります。
不動産投資をはじめるにあたり不動産会社に比較的多額の仲介手数料を支払いますが、この仲介手数料は不動産所得の経費として申請すればいいでしょうか。

よろしくお願いいたします

ベストアンサーを獲得
2019年01月28日 09時57分(S.Sさんの相談)

今年に起業予定で、もともと自家用車として使っている車を営業車両として法人所有にしたいと考えています。この場合の税金上で留意すべき事項があればご教示をお願いできませんでしょうか。

ベストアンサーを獲得
2019年01月29日 14時06分(匿名さんの相談)

タイトルの通り、既に会社に退職届を提出済みですべての業務引継ぎ終了、現在は有給消化中です。暫くの間時間が作れそうなのでアルバイトを検討中。現在在籍中の会社では確か副業禁止だった記憶ですが、この有給消化中にアルバイトをすることでのペナルティの発生は現実的に考えられるものでしょうか。考えているアルバイトは在籍会社の業務とは全く関係なく、アルバイトをすることが在籍会社の営業上等で問題になるようなこ...

2019年01月30日 08時34分(Kiiさんの相談)

起業と同時に消費税の課税事業者選択届出書を税務署に提出しました。そのあとに現状の状況についていろいろな方からのアドバイスをいただく機会があり、消費税については起業後2年間は非課税事業者がよさそうと考え直してきました。すでに提出してしまった消費税の課税事業者選択届出書の取り扱いについてどうすればいいのでしょうか?すでに提出してしまったため課税事業者として進めていくほかないでしょうか?

ベストアンサーを獲得
2019年02月10日 11時18分(匿名さんの相談)

先日起業しまして事業に必要なPC(15万円)を購入しました。購入と同時にセキュリティソフトやOfficeソフトを購入しました。当社は青色申告法人としての届け出を提出しましたので、PCは30万円未満の少額減価償却資産として費用処理できると理解しております。他方、セキュリティソフトやOfficeソフトもPCの一部を構成するものとして少額減価償却資産として費用処理するものでしょうか。ソフト2つで1...

ベストアンサーを獲得
2019年02月12日 03時20分(りーまんさんの相談)

昨年はフリマ等を通じて洋服等を処分し合計で数十万の収入となりました。20万円を超えたために確定申告が必要と思っています。色々と調べた結果、収入だけではなく、かかった経費もそこから差し引けるとのこと。他方、当方はサラリーマンであって、経費処理、ということを普段行っていません。サラリーマンでも雑所得を計算する際にフリマ等での販売収入から経費を差し引くことはできるのでしょうか?経費として考えられる...

ベストアンサーを獲得
2019年02月12日 11時58分(ファンさんの相談)

昨年後半から得意の英語を活かしてカフェで英会話の個別レッスンをしています。生徒は知り合いやそのまた知り合いなどに現在は拡大しています。レッスン料はカフェでのレッスン終了後に直接現金で受け取ります。副業としてはそこそこの収入になりそうなのですが、このレッスン料を収受する際に気を付けなければならないことは何かありませんでしょうか。個人で、かつ、副業で細々と行っていますので、大々的な管理はもちろん...

ベストアンサーを獲得
2019年02月17日 09時31分(むーんさんの相談)

私は青色中小企業者の管理部門に所属しています。申告対象となる減価償却資産について少し混乱しているのでご指導いただきたいです。

【前提】
当社は10万以上20万円未満の減価償却資産は原則3年償却(一括減価償却)しています。他方、一部の30万円未満、かつ、10万円~20万未満の工具器具備品については例外的に少額減価償却資産として一時に損金処理しているものもあります。

【ご質問】...

2019年02月18日 15時32分(T.Yさんの相談)

弊社は一人会社(株主=代表取締役)です。この場合は留保金課税の支払い対象になる特定同族会社に該当するということになりますでしょうか。

2019年02月22日 13時19分(A.Wさんの相談)

退職金規定の導入を考えています。従業員のモチベーションや採用にあたってポジティブに働くものと現時点では思慮しています。ただ退職金規定を導入することによる退職給付引当金の計上について懸念していて(利益が下がる)、退職給付引当金を計上しなくてもいいような施策はないものでしょうか?税金上も損金に落ちないため引当計上はメリットを感じません。

2019年02月22日 17時29分(名無しさんの相談)

兄弟間で土地・建物の贈与を行った場合、特例税率という税率の低い方を使って計算することはできますか?特例税率については「父母や祖父母などから財産の贈与を受けた場合」に適用されるとの記載がありましたが、この「など」には兄弟は入りますか?

ベストアンサーを獲得
2019年02月24日 06時38分(名無しさんの相談)

土地・建物の贈与を行った場合、土地・建物の評価額はどうすればいいのでしょうか?当方知る限りの価格としては、「売買取引価格(実勢価格)」、「公示価格」、「路線価」、「固定資産税評価額」があって、それぞれの価格は異なっています。贈与当事者間で選択すればいいのでしょうか?

ベストアンサーを獲得
2019年02月28日 07時20分(名無しさんの相談)

土地贈与の価格算定の際には奥行価格補正率を用いて計算することを知りました。これは奥行距離等に応じてその補正率が決まっているようなのですが、そもそも奥行距離はどのようにわかるのでしょうか?メジャー等を使って実測しなければなりませんか?

2019年03月02日 22時37分(串戸 太郎さんの相談)

譲渡所得に対する確定申告にあたり、取得費(契約書がない場合)の手続きとして、建物は標準的な建築価表で求めた建築単価を利用し、土地は当該エリア(購入当時)の地価総平均 (公示地価、基準地価の総平均)または市街地価格指数(購入当時)を使い、推定価格により申告を考えているが、アドバイスをいただきたい。

2019年03月03日 18時34分(匿名希望さんの相談)

昨年途中に勤務していた会社を退職しました。会社都合による退職で、やめる際に解決金(月給3か月相当)を受領しています。この解決金は確定申告の対象となりますでしょうか。

ベストアンサーを獲得
2019年03月04日 21時54分(Askさんの相談)

今年度に設備資金の必要性から増資を予定しています。現在資本金は1億円ですがこの増資により資本金が5億円以上となり大会社になってしまいます。いわゆる大会社監査(会計監査人)が必要になると聞いていますが、仮に増資後、早々に減資を行い資本金を1億円にした場合には大会社監査は回避できますか?アドバイスをお願いします。

ベストアンサーを獲得
2019年03月06日 10時59分(メロンさんの相談)

先日確定申告をしましたが、申告した内容(計算)に誤りがありました。この場合どうすればいいでしょうか?今回行った確定申告は特に税理士先生にお願いしたわけではなく自分で申告しました。差し替え手続きなどの今後の手続きについて教えていただければ幸いです。

よろしくおねがいいたします。

ベストアンサーを獲得
2019年03月10日 10時10分(匿名さんの相談)

昨年度に会社を立ち上げ法人税・住民税・事業税などの諸税金を今年度に支払いました(昨年度に係る申告を今年度に行い納付)。このうち事業税については税務上の経費にできると聞きましたがどのようなことでしょうか?昨年度の決算書(損益計算書)には法人税・住民税・事業税は税引前利益の後で計上しています。また損益計算書に計上するのでしょうか?知人の税理士に聞いたのですがよくわからずこちらでご質問させていただ...

ベストアンサーを獲得
2019年03月11日 09時25分(串戸 太郎さんの相談)

譲渡所得の確定申告にあたり、取得費の根拠として、解約済銀行口座の入出金履歴(昭和60年5~7月)の開示請求を金融機関に行いたいが、取得可能か、ご教示いただきたい。

2019年03月11日 17時06分(Sa**さんの相談)

知人と会社を立ち上げようと計画しています。立ち上げ手続き的に簡易な合同会社の予定ですが、立ち上げ後の税務上の取り扱いは異なりますか?初歩的なご質問で恐縮ですが、よろしくお願いします。

2019年03月17日 18時22分(Mikanさんの相談)

これまで外部にアウトソースしていた経理業務をこの度社内に内製化いたしました。ただ、経理知識を体系的に学んだことのない子が業務に従事しているため、その子のモチベーションアップとスキル向上・社内の業務生産性の向上を期待することを目的に、簿記2級、1級取得のための外部予備校の授業料を会社経費で捻出したいと考えています。また、経理のみならず、労務関連の外部研修(有料)などの勉強会にも積極的に参加させ...

2019年03月19日 17時05分(Denさんの相談)

タイトルの通りで、お恥ずかしい話、先日行った確定申告について間違えたことに気づきました。具体的には、昨年より初めてふるさと納税を利用したのですが、部屋を整理していたところ、申請し忘れた寄付金証明書がでてきました、、先週末で確定申告の時期は終わってしまったと思いますが、もう手遅れでしょうか、、??

ベストアンサーを獲得
2019年03月20日 21時18分(KINGさんの相談)

自己資金100万円程を用いて会社を立ち上げます。その際の資本金の決め方についてアドバイスを頂戴できませんでしょうか。例えば少し極端な案になりますが、以下のようなパターンについてコメント頂ければ幸いです。
<パターン1>全額資本金100万円
<パターン2>資本金50万円、資本準備金50万円
<パターン3>資本金1円、役員借入金99万円

よろしくお願いいたします。

2019年03月27日 11時33分(K.Sさんの相談)

先月末に会社の設立登記をし、今月初めに法人設立届出書を税務署等に提出しました。その際に青色申告の承認申請書も提出すればよかったのですが、提出を失念しておりました。この場合、もう青色申告の対象法人として認定されることは難しいと思わなければなりませんか?

ベストアンサーを獲得
2019年03月28日 09時19分(MYstarさんの相談)

会社立ち上げ後、分割払いでの納入を初めて行います(売上は最終支払い日に完成・納品・検収のタイミングになります)。この際の消費税の取り扱いについて確認させてください。お客様への消費税の請求について以下いずれがよろしいのでしょうか。
①最終請求日に売上総額に係る消費税を一括して請求
②分割払い初日に売上総額に係る消費税を一括して請求
③分割払い毎に分割払い金額に8%を乗じた金額を消費税として請求

ベストアンサーを獲得
2019年03月29日 10時08分(NULLさんの相談)

起業準備中です(株式会社を考えてます)。決算日を決める必要があるかと思いますが、多くの会社が3月末、12月末が多い印象です。そもそも、決算日は法律上、月末でなければなりませんか?もし可能であれば、月中も検討候補にしたいのです。

2019年04月01日 09時55分(k.aさんの相談)

今年初めて決算をむかえます。現金と普通預金について、普段は、手元保管の現金は「現金」勘定で、預金しているものは「普通預金」勘定で仕訳をしています。決算書(貸借対照表)作成にあたり、これらはそのまま「現金」「普通預金」と表示しても問題御座いませんでしょうか?会計ルールに「現金及び預金」勘定というのもあると理解しておりまして、どちらが正しいのでしょうか?
大変に初歩的なご質問となりまして恐縮で...

2019年04月02日 20時47分(Y.Kさんの相談)

設立3期目、12月決算の会社です。思った以上に事業利益が計上できず赤字が続いています。役員報酬としての支払い額を減額しようと思ったのですが、既に期首から3か月が経過してしまいました。役員報酬の変更は期首から3か月と記憶していましたが、今期は従来通りの支払いを続けなければなりませんでしょうか。

2019年04月04日 15時48分(I.Kさんの相談)

人件費は不課税と思いますが、業務委託契約に切り替えたとたんに、消費税の課税対象となる、ということで宜しかったでしょうか。暫くの間、業務内容は変わりません。

2019年04月07日 06時12分(S.Hさんの相談)

先日知り合いの会計士先生(顧問ではありません)と当社の原価計算についてお話する機会がありました。その際に、仕掛品と半製品の概念について当社に理解が不十分なことがわかりました。その後色々と考えた後に、これまでの税務申告書に添付している貸借対照表の再提出が必要ではないかと心配になってきました。。いかがすればいいのでしょうか。

ベストアンサーを獲得
2019年04月18日 11時13分(T.Kさんの相談)

一昨年度に納品した売掛金債権の回収が滞ったままです。先方は特に倒産したわけではないのですが、このまま何もせずに貸借対照表に計上しておくのも違和感があります。現在、内容証明郵便の送付を計画していますが、それをもっても支払いに応じてくれなければ取り急ぎで売掛金を損失処理しても大丈夫でしょうか。まわりに経理に詳しいメンバーがいないため教えて頂ければ幸いでございます。

ベストアンサーを獲得
2019年04月24日 10時15分(**d*さんの相談)

セミナーを定期的に開催し、受講希望者からは向こう6か月分のセミナー受講料を収受する予定です。振込を受けたタイミングでの仕訳について、普通預金と対になる勘定科目は”前受金”でいいでしょうか。”前受収益”では、との意見があり、どちらが正しいでしょうか。

ベストアンサーを獲得
2019年05月03日 21時25分(R.Kさんの相談)

当方デザイン事業をメインに事業を行っています。今年度(設立3期目)より消費税の納税義務者になると聞いています。色々調べて簡易課税制度というのもあると知り、かつ、事業区分によっては通常の計算?よりも納税が安くなると聞きました。事業区分というのは税務署から通知されるのでしょうか?会社設立時に税務署からそのような案内をもらった記憶がなくご質問させていただいた次第です。よろしくお願いいたします。

ベストアンサーを獲得
2019年05月09日 10時08分(lemonさんの相談)

昨年(2018年)に係るふるさと納税の寄付金分(少額ですが)、確定申告をすることを忘れていました。既に確定申告の時期が過ぎてしまっていまして、この場合は、今年(2019年)の確定申告として調整することはできますか??

ベストアンサーを獲得
2019年05月27日 10時39分(W.Aさんの相談)

大きな商談が決まったため営業部で打ち上げを行いました。その際の飲み会費用を福利厚生費で計上したいのですが、これは可能ではないのでしょうか?福利厚生費で経理部に申請したら却下されました。営業部の慰労の意味合いが強いため福利厚生と思っていました。これは専門家からみるとどのような判断になるのでしょうか。

ベストアンサーを獲得
2019年06月01日 09時09分(M.Iさんの相談)

当社は立ち上げ間もなく赤字の会社です。先日18万円程度のパソコンを購入しました。当社は税金上、中小企業に該当するので、少額減価償却資産の処理(一括で経費処理)をしようと思いました。しかし、色々調べてみると一括償却資産で3年で経費処理ができる、という規定の存在をしりました。未だ赤字ですが、どちらが税金の支払いの観点でお得になりますか?あるいは、少額減価償却資産の規定と一括償却資産の規定は今回の...

ベストアンサーを獲得
2019年06月06日 18時00分(kaoさんの相談)

脱サラをし、会社経営を始めました。資本金は当初50万円で定款の附則という項目に記載しましたが、設立登記のタイミングで、更に設立資金が必要と判断し、追加で50万円を拠出しました。この場合の50万円は「資本金」として処理するのでしょうか?あるいは「資本準備金」として処理するのでしょうか。経理知識が不足していて初歩的なご質問で恐縮ですが、どうかご教授の程よろしくお願いいたします。

2019年06月11日 22時06分(**AI*さんの相談)

未回収債権につき支払い督促を行い、決算を迎えました。この対象債権は貸倒処理できますか?

ベストアンサーを獲得
2019年06月13日 10時57分(S.Kさんの相談)

会社設立にあたり、事前にPCの購入や見込み客への訪問に伴う旅費などの諸々経費が発生しました。これら会社設立前に生じた費用はどのように処理すればよろしかったのでしょうか。
アドバイスをよろしくお願いいたします。

ベストアンサーを獲得
2019年06月18日 08時20分(M.Wさんの相談)

今期は設立2期目ですが、設立以来売上高は1,000万円いっていません。消費税の免税事業者は設立3期目以降も売上高が1,000万円に達していなければその立場が続くと理解していますが、正しいでしょうか。仮に、売上高が1,000万円を超えた場合、何か手続きは必要になるのでしょうか。売上についての請求書コピーなどを提出する必要はありますか。アドバイスをよろしくお願い申し上げます。

ベストアンサーを獲得
2019年06月25日 14時31分(クッキーさんの相談)

今期はこのままいくと想定以上に利益がでてしまう可能性があります。他方、役員報酬は設立以来ほんのわずかな支払いにとどめていました。このまま決算を迎えてしまうと、相当の税金の支払いも想定されるため、役員報酬などの増額を検討したいです。ただし、既に今期開始から半年がたとうとしています。残りの半年間もこれまで同様の低い役員報酬でいかざるをえないでしょうか。臨時賞与も損金にならないと理解しています。ご...

ベストアンサーを獲得
2019年07月01日 15時28分(K.Tさんの相談)

設備投資を目的にスポンサーからの資金受け入れを検討しております。スポンサーからは数億円規模での調達になりそうで、それを受けると税務上の中小企業者ではなくなったり、監査法人の監査も必要になる可能性もあります。従い、現在、スポンサーからの出資受け入れ(増資)決議と同時に、増額する資本金と同額の減資決議も検討しています。これは一般的でしょうか。留意すべきところがあればご教授をお願い申し上げます。

2019年07月09日 12時54分(Mileさんの相談)

当社はいわゆる企業型の確定拠出年金を利用しており、これまで退職引当金の経理処理は行っておりませんでした。しかし、業績不安定の中で、拠点再編や人員整理などを進めており、希望退職制度を導入し、対象者には退職時に会社負担による退職金の一時加算金を予定しています。ここでご質問になりますが、例えば、希望退職者が決算までに確定し(支払いは翌期中)、退職金の一時加算金の総額が確定するとすれば、退職金引当金...

2019年07月11日 14時01分(T.Iさんの相談)

会社の立ち上げにかかった定款認証費用などを創立費として貸借対照表に計上しました。現在2期目です。創立費というのをインターネット検索すると、創立費は任意償却が可能、とでてきます。任意償却が可能ということは、利益がでていないときにはあえて費用にせずに、利益がでたときに費用にすればいい、ということでいいのでしょうか。

ベストアンサーを獲得
2019年07月29日 15時28分(***aさんの相談)

本年は普通徴収による住民税の支払いを行いました。市区町村から来た通知書の明細を改めて確認してみたところ、ふるさと納税の寄付金控除がなされずに住民税が計算されていたようです。どのような背景でこのような計算をされたのか不明ですが、これは来年の住民税から控除されるような手続きとなりますか(今年の多めに支払ってしまった分の税金を来年の税金から控除する)?どうすればいいですか?
アドバイスを頂戴でき...

ベストアンサーを獲得
2019年08月07日 14時37分(T.Oさんの相談)

起業後初決算を向かえるあたりこれまでの領収書の整理をはじめました。今更ながらですが、領収書の宛名なしのものが結構ありまして、こちらは決算上問題になったりいたしますか?当社は未だ規模が大きくないため顧問税理士先生などはつけておらず独力での決算を行う予定です。インターネット検索では色々とでてきますが、こちらのサイトにて改めて確認できればと思った次第です。よろしくお願いいたします。

ベストアンサーを獲得
2019年08月14日 12時21分(M.Tさんの相談)

管理部の者です。秋以降社内研修にて外部講師をお招きして色々とレクチャーを受けようかと思っています。その際の報酬についてはどの講師についても一律定額でお願いしようかと思っています。ただし、それぞれの講師とはその講師の個人事業主としての契約を想定します。その際の報酬支払にあたり、弊社側で源泉税の処理が必要になる、との理解でよろしかったのでしょうか。また、先生方の交通費等の立替経費については別建て...

ベストアンサーを獲得
2019年08月23日 10時37分(DHさんの相談)

当社が唯一保有する大型機械の定期メンテナンスを初めて行いました。支出金額は比較的多額なのですが、内訳としては細かな部品交換やオイル交換、一部既存の部品ではリプレイスがきかないものは、その周辺部品含めて取り換えなどを行いました。経理処理まで特に考えず、この支出金額はすべて修繕費として処理しようかと思ったのですが、経理の世界には、修繕費だけではなく資本的支出という概念があり、これに該当すると、費...

2019年08月26日 10時12分(I.Hさんの相談)

現在個人事業主として生計を立てておりますが、相応の所得になってきたために節税対策として法人成りを検討しています。その際に、小職が有する資産(車)を新設法人の方に移管したいと思っております。その場合、移管を受ける法人側では取得価格(適正価格)をもって会計処理を行う、というのは理解しますが、小職個人の立場で考えた場合には、移管した資産の適正価格に税金(所得税等)が発生してしまう、ということになっ...

ベストアンサーを獲得
2019年09月03日 22時31分(ネームなしさんの相談)

大型機械の購入・納品に際してその取得代金とともに向こう3年分のメンテナンス費用も支払います。その場合、そのメンテナンス費用も機械の取得代金とすることになりますか?費用処理は減価償却費の計算で毎年費用化されていくことになりますか?
よろしくお願い致します。

2019年09月13日 04時11分(H.Nさんの相談)

フリマアプリを使って日用品の売却をしました。金額が5万円程度で売却できました。どのように税金の申告をすればよろしいでしょうか。私はサラリーマンですので、年末は、会社を通じて年末調整をしています。宜しくお願い申し上げます。

ベストアンサーを獲得
2019年09月18日 09時40分(新人さんの相談)

小売り事業にて夏物の商品が相当売れ残りました。今後はファミリーセールなどで通常価格よりも安く売る予定ではありますが、この場合に、在庫として計上されている金額からどの程度の評価減が認められるものでしょうか。

2019年10月07日 13時39分(DJさんの相談)

決算も、税理士先生にお願いはしませんでした。最近気づいたのですが、「売掛金」として表示するところを「未入金」と記載してしまいました。どうすればいいかアドバイスをお願いできませんでしょうか・・

2019年11月06日 21時04分(D.Kさんの相談)

法人化を検討している事業があります。その場合に法人設立経費がでてきますが、法人設立まではどのように費用化すればいいのでしょうか?仮に年末を挟んで、その準備を行っていた場合、個人所得の確定申告の際に事業所得?の経費として申請すればいいのでしょうか?

よろしくお願いいたします。

ベストアンサーを獲得
2019年11月09日 14時07分(匿名さんの相談)

今年後半よりかなり利益がでてきました。役員報酬の増額を検討したいのですが、増額すると定期同額給与という金額から逸脱してしまうと聞きました。役員報酬を増額するための手法は何か御座いますか。