公認会計士
税理士
行政書士

唐澤からさわかん

法令に準拠し、誠実に対応いたします。
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平成22年、公認会計士試験合格後、個人事務所等で、会社法監査・公益法人監査・学校法人監査等を経験しながら、税理士の父親のもとで税務業務を行ってきました。税務業務では、中小企業の経営者の方がかかえる悩みに真摯に耳を傾け、その解決に尽力してきました。 平成26年、公認会計士登録。同じく平成26年税理士登録。

平成27年父親の会計事務所を承継。その後、中小企業の経営者の方のお悩みに真剣に向き合い、皆様のお役に立てるよう奮闘している日々が続いています。お客様と一緒に成長していきたいと思っています。

公認会計士になる前は大学院で日本史の研究をしており、主に中世史を専攻していました。

活動内容など

平成27年8月~現在 公認会計士清風会 副代表世話人

平成30年5月~現在 小金井市指定管理者選定委員会委員

実績

  • 会社法監査・学校法人監査・公益法人監査・信用金庫・信用組合の監査・社会福祉法人の監査
  • 法人税、所得税、消費税、相続税の申告業務
  • 経営改善計画の策定支援
  • 解散・清算

経歴

平成9年 京都大学文学部史学科国史学専攻 卒業

平成13年 京都大学大学院文学研究科歴史文化学専攻日本史学専修博士課程 中退

平成22年 公認会計士試験合格

個人事務所等で法定監査に従事

平成26年 公認会計士登録・税理士登録

平成27年 唐澤会計事務所 所長に就任

得意領域

税金・節税・資金繰り
税金/確定申告/届出、税務調査、連結納税、顧問税理士、資金管理
経営・事業展開
事業計画、事業承継/M&A、資金調達、公認会計士/監査法人、財務会計
経営再建・倒産
解散/清算/休業・休眠
個人
所得税・住民税、相続・遺産分割
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2018年09月13日 12時49分(副収入さんの相談)

昨年アフィリエイト収入が50万円程度であったため、雑所得という所得で確定申告しました。最近になり、アフィリエイト収入があって、さらにその収入に要した経費があればそれを控除することができる、ということを知りました。今年もアフィリエイト収入が既に20万円を超えてますので確定申告が必要かと思っておりますが、昨年に控除し忘れた経費を今年の申告で控除しても大丈夫なのでしょうか。ちなみにその経費とはアフ...

2018年09月20日 12時57分(Nokkoさんの相談)

営業用車両を下取りにだして新車を購入します(未だ納車されていません)。その場合に会計上の仕訳では新車購入と下取り車両を合わせて売却損益を計算すると理解していますが、消費税の課税売上の認識ではどのようにすればよろしいのでしょうか。当社は簡易課税制度を採用しているためどのように認識するのか確認したい次第です。
アドバイスを宜しくお願い申し上げます。

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2018年09月25日 12時46分(匿名さんの相談)

度々で恐縮です。初決算を迎えるにあたり、下記についてご教示をお願いできませんでしょうか。
税務申告書に添付する決算報告書について、その中で求められる個別注記表を作成するにあたり会社計算規則98条の規定に従い作成をしていきたいのですが、98条第1項15号の「その他の注記」とは何を意味するのでしょうか。当社は、非公開会社のため、98条第2項1号により同条第1項の一部の注記は省略可能、との状況です。

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2018年10月15日 21時29分(匿名さんの相談)

とある会社(対象会社)に物品を販売しておりますが、最近、対象会社に信用不安が生じているという噂があります。対象会社の財務状況の確認をしたいと思っておりまして、調べた挙句に会社法442条3項の条文があることを知りました。この条文によると債権者は対象会社の計算書類等の閲覧請求が可能とあります。ここでいう債権者とは当社のような会社も債権者として閲覧請求が可能になりますか。

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2018年10月22日 12時33分(起業さんの相談)

前期起業し、役員1名(当方)、事務員1名の体制です。受注見込みがあっての起業でしたので前期は役員報酬発生。しかし、今期途中から前期の受注先との契約が解消となり売上は途中からほぼなし。このような状況から役員報酬をゼロとせざるを得ないのですが、そうなると今期途中までの月額役員報酬(定期同額)とズレが生じてしまいます。そこで、役員報酬××/未払金××、という会計仕訳でしばらく乗り切ろうと思っていま...

2018年11月05日 12時58分(匿名さんの相談)

今年はサラリーマン所得に加えネットを使って副業収入(所得)を得ています。調べたところによると、副業の所得が20万円以下であれば副業に関する所得については所得税は発生しないとありました。これはあくまでも自己計算に基づき自己申告をする、ということになるのでしょうか。副業所得が20万円を超えているかどうか、税務署はどのように判断するのでしょうか。
今年の副業による所得が20万円いくかどうか微妙な...

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